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はな

Author:はな
中身がアレなので内容もソレな感じです。ねこ奴隷。

THERMOS CAT

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ET CETERA

DGS EXPO 2016@さいたまスーパーアリーナ 後編



これでラスト!ここまで読んでくださった方、お疲れさまでした!!

・DGS キャラクターアワード
・10 位:ダン D
・*9 位:MC ハマウィン
・*8 位:一世風ウィンセピア
・*7 位:超人 W アンコールマン
・*6 位:カミヤマチキン先生
・*5 位:ガルスタおじさん
・*4 位:神内マネージャー
・*3 位:よながっぱ
・*2 位:ナマステ先輩
・*1 位:メンズメイド
・神谷さん「今日はキャラクターのみなさんに来ていただいてます!」
・しかしステージに現れたのは…チュンさん!?花束を持って香港からお祝いに!?
・チュンさん「ふたりとも久しぶりねぇ~」(吹き替えはもちろん石丸博也さんです)
・神谷さん「他のキャラクターたちは…?」
・チュンさん「ランキングに入っていた奴らは、全員倒したアル!お前らに復讐しに来たアルよ!」

・小野さん「どうしちゃったんですか!?」
・神谷さん「小野くん、戦おう!!アレでもう一度!!」
・Dear Girl サンダーを撃つも、チュンさんには全く効かない
・一体どうすれば…!?このピンチに颯爽と現れる、ひとつの影が…

・琉神マブヤー登場!!

ヒーローショーの始まりです(笑。これラジオ番組のイベントだよね(笑?最初は苦戦するマブヤーですが、SSA と全国の LV のみんなのパワーをもらい、チュンさんを撃破。ハブクラーケンに操られていたチュンさんも正気を取り戻し、改めてお祝い。めでたしめでたし。

・TEN-der land
束の間の夢
魔法が解けても
微笑む君の
まぶたにずっと残れ


EXPO テーマソング。チュンさん、マブヤーを筆頭に、ダンサーさんや歴代キャラクター総出演。とっても楽しかった。会場の上を飛行船が飛ぶ演出もあり、EXPO!って感じでした。

・DGS ヒストリー Part3
・「北の国から 2016 ~聖誕~」(第 460 話)
・北海道の名産当てゲーム。小野さんが目隠しした神谷さんのお口に食材を運ぶ
・小野さん「あ~ん」
・神谷さん「イクラ 2 ~ 3 粒じゃわかんねぇよ」
・小野さん「あ~ん」
・神谷さん「米!!!」

・カニを食べる小野さんに気付いて
・神谷さん「お前、何食ってんだよ!!(グーパンが見事ヒット)」
・小野さん「なんで(目隠ししてるのに)俺の位置がわかったんだ!?」
・神谷さん「気配で(笑」

・小野さん「あ~ん」
・神谷さん「え、これ難しい…」
・小野さん「じゃあ続けて、あ~ん」
・神谷さん「米!!!」
・小野さん「リセット米です(笑」

可愛すぎるーーーーーーーーうっ!!!!!何か双子に見えてきた。全然顔違うのに。顔で言ったら対極なのに。達也と和也に見えてきた。双子と言ったら上杉兄弟な世代です。タッちゃんは私の初恋の人。

・「置鮎龍太郎です」(第 466 話)
・鼻縦笛 DMM ドットコム
・ひとりキン肉バスターかけられ
・麩菓子真剣白刃取り

・「小野大輔聖誕祭~小野虫ペダル」(第 474 回)
・ブースに自転車で乗り付ける神谷さんwwwww
・室内サイクリング。ダイソンの扇風機がシュール
・神谷さん「どう?」
・小野さん「どうっていうか、景色変わんないよね…」
・神谷さん「こんな感じで、僕はいつも大声で歌っています。♪Monster's Show~!」
・小野さん「♪In Joker's Road~!」
・神谷さん&小野さん「デデッデッデッデ~♪」

隙あらば萌えが襲ってくる。たすけて。

・ソングアワード
・Prologue

ステージ上のメインスクリーンにイメージ映像が流れていたんですが、♪春の桜雨 夏の海風 秋から冬の星空~の部分で四季折々の映像に切り替わっていく演出がとても素敵でした。私、本気でちょっと泣いてしまいました。演出効果で一層好きになった曲。

・軌跡
この曲の何が好きって、サビの声が追い被るところ。MOB ツアーでゲストの岡ナオキさんが歌ってくれたけど、あの声を追いかける感じはソロでは絶対無理なので、いつかライブでふたりの歌が聴けたらいいなぁって思ってたから、感激。ちなみに『軌跡』がソングアワード第 1 位。意外!いや、大好きなんだけど、こういう投票ではノリのいい曲の方が上位に来るかなと思ったから。

・Smiley Time
アリーナ通路にもダンサーさんが配置されて、お客さんもダンスダンス。しかも簡素なものじゃなくて結構ガッツリした振りで難しい(笑。神谷さん見たいけどちゃんと踊りたいからダンサーさんのお手本を見て…ぐあー!!!!

もうダメ。前半で力尽き果てました…。次から次へと登場する面白カワカッコいい神谷さんに必死すぎて記憶力も体力も精神力も配分を考えてる余裕とか皆無でした…。なので円盤を早くください。結局 2 日目はステージ遠いしずっと近くのダンサーさん見て踊りに集中してました/(^o^)\

・熱愛 S・O・S!
まさかの!!!!冷静に考えたら『ねこまっしぐら』やってくれたわけで、これが来るのも全然おかしくないんだけど、まさかいまこの時期にこの曲をやってくれるだなんて予想だにしなかったので、嬉し叫びすぎて舌噛みました。

4LO のときと比べて、神谷さんと小野さんのパフォーマンススキルが格段にアップしてるもんだから、ふたりの声優としてのファンタジー性(彼ら越しに演じるキャラクターが見える感覚)と、ライブの表現力が噛み合って、最高のエンタメに仕上がってました。これ、私の中ではキャラソンの位置付けなんですけど、「キャラソンを歌うふたり」が観られて多幸感が凄まじいことに。

結構歌詞が恥ずかしい感じなんですけど、ふたりのセリフ、

・オノ D 「あーあー!完全包囲した もう逃げられないぞ~っ!」
・ヒロ C 「無駄な抵抗はやめるんだ~っ」
・オノ D 「つまり、なんだその……愛してるぞーっ!」
・ヒロ C 「もう大好きだから、こっちにきなさい~~っ!」


ピギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!

「可愛すぎるーーーー!!!」って叫びましたよね。このセリフ部分大好きなの。確信犯なの、可愛さが。振りもすっごい可愛くってさ、♪おっとアブないのところで前のめりに倒れそうに片足上げる神谷さんがいてさ、もうとんでもないよ。見事に射抜かれたよ。同行者に「可愛いね!!可愛いね!!可愛いね!!」って何度も訴えてたら「わかったから落ち着いて」って言われました。なんでお前冷静でいられるんだよ!!!!

・1 日目
・神谷さん「こんなステージに立てて、こんなに大勢のみなさんの前で歌うことができて幸せです。10 年という長い間ついてきてくれてありがとうございます。ちなみに、最近聞き始めたって方います?逆に最初から聞いてるって方います?」
・小野さん「半々くらいですね!」
・神谷さん「最初から聞いてる人も、ここ 1 年の人も、同じように楽しいと思えるものを…と思って」
・小野さん「神谷さんと帰りのタクシーとかでよく話すんですが、ずっと聞いてくれてる人も、前は聞いてたけど最近聞いてないなって人も、いつ聞いても面白い番組にしたいって」

・神谷さん「ずっと続けてきて、このコンテンツが好きで…謎のコンテンツなんですけど(笑。まさか、さいたまスーパーアリーナでイベントするなんてね(笑。大体トークイベントって多くて 300 人くらいで、お芝居とかなら 100 人、マイク使って 200 人、映画館でも 400 人くらいでしょ?でも僕らトークだから、ここ一角(アリーナ前方)でちょうどいいんですよ(笑。どこまで続けられるかわからないけど、続けたいと思っています。これからもお付き合いいただければと思います」

・2 日目
・神谷さん「そういえば、ちょっとした仕掛けがありましたけど(デジミュ)、信じちゃった人いる(笑?ミュージカルなんてやってないからね?おかしいでしょ、やってたら(笑」
・小野さん「僕も諏訪さんから聞いて、「へ?」ってなりましたもん(笑」
・神谷さん「最近は何でもミュージカルになりますからね~」

・神谷さん「昨日さ、博覧会見てきたんですよ、終わったあとに。始めの方から見たけど、こいつら絶対売れねぇだろうなーって(笑」
・小野さん「最初の 1、2 年の売れなさそう感(笑。オーラがなかったね(笑」
・神谷さん「小野くんもすごい若いしさ(笑」
・小野さん「でもフッと、急に軌道に乗れたというか、「あれ?売れた?」みたいになりましたよね」
・神谷さん「え?そんな時期あった?いまでもこいつら売れてねーなって思うよ(笑」

神谷さんと小野さんで売れてないんだったら、世の中に存在してる声優のほとんどが売れてないことになるよ…。

・神谷さん「内田さんに 「2012 年くらいの写真を送ってください」って言われて、これ(博覧会)に使うのかな~って、写真を探していろいろ出てきたんだけど、小野くんの裸ばっかり送ったんだよね(笑」
・小野さん「まぁ、一緒に着替えるしね(笑」
・神谷さん 「10 年もね、やってきたからね(笑」
・小野さん「さっき、神谷さんがオノ D ワイルドのパンツ履いてて、「これで合ってる?」って言われて振り向いたら、おっさんのきたねーケツ見ちゃった!!」
・神谷さん「「おっさんのきたねーケツ」って何だよ!!… 10 年も経つとこんなもんですよ(笑」

・神谷さん 「10 年ここまでやってきましたけど、これからもこの座組で続けていきたいと思うので、次の 10 年…というとアレなので、1 年 1 年と進んでいきたいと思います。これからもみなさんついてきてください。…で、次の曲で最後になります」
・\やだーーーーーーーーーー/
・小野さん「俺もやだ(笑!」
神谷「ここはみんなで作ってきた空間です。Dear Girl という謎のコンテンツを愛してくれてありがとうございます。こんなポンコツなふたりですが、これからも DGS という最高の乗り物に乗って、面白そうなことがあったら途中でハンドルを切って。リスナーというガソリン…ガソリンは失礼だな(笑!とりあえず行けるところまで走り続けます」

・TRIBE DRIVE
愛せばいいんだ 過ごした日々をみんな
会いに行こうか まだまだ出会うみんな
メーターなんか気にしないや 楽しむためのドライビング
盛り上げんだ 笑い話でずっと
旅の途中をずっと


いい歌!!!!!!

これ、こんなにいい曲だったっけ!?ライブで聴くと化ける曲ってよくあるけど、まさにこれ。DGS の曲は本当にどれも満遍なく好きですけど、『TRIBE DRIVE』 の好感度の上がり方、尋常じゃない。現在の番組の OP である 『Monster's Show』 から始まり、ED の 『TRIBE DRIVE』 で本編が終わるってのもいいですよね。

・アンコール
・超人アンコールマン「呼んだ?」
・神谷さん「帰れ!お前に使ってる時間ないんだよ!」
・超人アンコールマン「アンコール星に帰ります…」
・寂しそうにステージから迫下がっていく超人アンコールマン

が、高身長のためなかなか姿が消えず笑いました(笑。

・1 日目
・小野さん「改めて。10 年、ありがとうございました!」
・神谷さん「去年と同じで自由にやらせていただきました。今日ようやく全体像が初めて繋がって。収録のあと、深夜までキャッチボールしながらやってね」
・小野さん「あーだこーだ言いながらやってね」
・神谷さん「でも、本当に MOB って楽だよね!「愛してるぜ」とかさ、言えないじゃん。恥ずかしくて(笑」
・小野さん「あー、素では言いにくいこともキャラに入るとね(笑」
・神谷さん「これからも勘違いして喜んで続けていきたいと思いますので、よろしくお願いします!」

・2 日目
・神谷さん「これまでいろんなイベントをやらせてもらいましたが、今回は全然違うね!昨日、初日をやったので楽しみ方を覚えまして。何かできないかと思い、S 丸くんに入りました(笑」
・小野さん「はい(笑」
・神谷さん「そしたらお客さんに叩かれてさ(笑。寄り添って動いたときも圧がすごくて!S 丸くんって、推奨 160cm なんですよ。僕ちょっとオーバーしてて、中に入ってるときはずっとこう(前屈み)。内田社長に「いまから入ります」って言ったら、「あ、ちょっと待ってください」って。何かするのかな~って思って待ってたらさ、ハンディカム持ってきて(笑」
・小野さん「映像作品作りたかったんだね(笑」


マジかよ!!!!!!!!!

私は 2 日目は S 丸くんに会えてないので「もしかしてあの S 丸くんは神谷さんか小野さんだったのかな!?(ドキドキ)」みたいなのは一切ないんですが、Twitter で妙にてっぺん部分がいびつ(人の頭 1 個分飛び出してる)な S 丸くんの写真を拝見しました。あれ絶対入ってたね。あー、会いたかった見たかった。でも映像撮ってるってことは円盤特典辺りに入れてくれるよね?頼むよ。

・小野さん「僕はみんなの笑顔が好きなんです。みんなを笑わせるのはもちろんですけど、ラジオではまず目の前のおじさんを笑わせることが僕の仕事だと思っています。そのおじさんの笑顔の向こうにみんなの笑顔があると思っているので。これからもみんなの笑顔、そしてこのおじさんの笑顔が見たいです」

ギャーーーンッ!!!!!

カッコウィーーーーー!!!!!どういうことなの!?小野さんに殺されるとか、私の人生設計の中に組み込まれてないんですけど!?!!??もうどうでもいいわ、死ぬわ!!!死んで、すぐ生き返るわバカ!!

・神谷さん「始まった当初、全然合わなくて。「すぐ終わっちゃうのかな」って思ってたけど、ところがこの小野大輔がすごい。ラジオはこうだっていう方程式みたいなものが自分の中にはあるんですけど、でもラジオってそれだけじゃないんだってことを小野くんとやってきて分かった気がします。小野くんは天才です。鈴村健一にも言ったことあるんですけど。「あいつはすごい」って」

 。    。
  \ /
  ( Д )

突然のデレ&お褒めタイム!?ホント何よ急に。え、お互いデレなきゃいけない決まりとかあるの?DGS って。てゆーか、「おじさんの笑顔が見たい」って言われた神谷さんの顔ったらさ。もうね、満面の笑みなの。ちょっと照れて、ちょっとはにかんで、でも何だよお前~!みたいな空気出しつつ、これまでのツン、封印。

・神谷さん「まぁ、ここまでやってきていまさらありがとうなんて言うつもりないですけどね」
と思ったらやっぱりツン!!こんなものを見せられて、もう何されても天国。

・小野さん「僕はラジオが苦手でした。人と話すことも歌うことも苦手だったんですが、DGS でだいぶ社会勉強させてもらいました。DGS がなかったらいまの僕はいませんし、神谷さんがいなかったらラジオパーソナリティとしてここに立っていないと思います。神谷さん、本当にありがとうございます!」
・神谷さんに深々と頭を下げる小野さん

・小野さん「これからもみんなの笑顔が見たい。おじさんの顔が…じゃなくて笑顔が、見たい。みんなが笑ってくれる、みんなのキラキラの笑顔が見たいので、このおじさんの笑顔も見たいので、これからも DGS をよろしくお願いします!」

神谷さんも何か話してたと思うんだけど小野さんが凄まじ過ぎて覚えてない…。

・Say Your Name! ~Dear Girl~
くっそくっそくっそ可愛い!!ふたりでキャッキャキャッキャしてさ!!この人達もう 40 前後だよ!!どんだけ可愛いのーーーーーーー(朗らかな笑顔で)!!

お決まりの♪肩を抱き寄せ今は~のところで小野さんが行く気満々でスタンバッてたのも、神谷さんが受け止める気満々でいたものの、小野さんの勢いがすごすぎた結果よろめいちゃったのも全部全部可愛い。

何故だろう。いつもすごく近いよね、距離が。すごいね、もう小野さんがね、神谷さんにべった~~~ってくっついてるのね。そんでさ、今回ももう見事なまでの至近距離で、会場のギャーーーーーー!っていう悲鳴にもびっくり。195628487011 デシベルくらいあったと思う。

・神谷さん「小野くん、これからもよろしく!!!」
・小野さん「よろしくお願いします!!」

神谷さんから小野さんに握手!!!そしてそのままガシッと抱き合う…のがこういうイベントの最後によくある風景なんでしょうけど、神谷さんはその握手した手を一度上げて離す。安易に抱き合ったりしない神谷さんと小野さんの関係がまた何とも絶妙で。

・隙間写真のスライドショー
・神谷さん「明日からは次の 10 年を目指して走り始めます!」
・小野さん 「DGS が大好きだ!!!」
・これからも たったひとりのあなたのために DGS は つづく!


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多分このくらい面白くて楽しくて、感動するだろうな~ワクワク!という予想の 8 億倍面白くて楽しくて感動して熱かった。幸せだなぁ。本当に幸せだ。私が神谷さんのこと、もっと知りたいなと思ったきっかけは夢に出てきたから()なんですけど、そのままスルーせずに DGS を聴き始めた昔の自分にお礼をしに行きたいです。

10 周年を迎えたのは特別だし盛大にお祝いしたいけど、やっぱり「通過点」であって欲しいです。いつだって現在が一番重要なのだと感じさせてくれる存在でいて欲しいし、そういう未来を望んでいます。いまだって昔の DGS を羨むことや懐古することはあっても、だから最新の DGS イラネって思ったことなんて一度もないし!いつだって新しい DGS は最優先!!

その新しい DGS の積み重ねがこの 10 年という歴史。いま 10 年目が輝き過ぎたばかりに、この先 2016 年を羨むことがあるかもしれないけど、そんなときでも「いまの DGS が聞きたい(見たい)!」と思わせてくれる存在でいて欲しいです。それを繰り返して私はいままで立派ではないけど胸を張ってファンをやってきたし!きっとこれからも!

ただ通過点とはいってもされど 10 年。いつか振り返るときに 「10 周年」という現在が何か特別な意味やきっかけになるのはきっと確実で、その節目に立ち会えて「おめでとう」と言えたのは本当によかったと思います。

神谷さん、小野さん、スタッフのみなさん。これまで楽しませてくれてありがとうございます。これからも期待してます。よろしくお願いします。10 周年おめでとう!!!!!

それにしても…好きの限界を毎回軽々と突破していく神谷さんのポテンシャルは本当にどうかしてる。小野さんは過去のイベントでは客席から見てても不安に感じることが多々あったけど、今回はそんな感じもなくて、小野さんの言葉に泣かされたし、過去最高にナイスハンサムでした。改めて神谷さんと小野さんが一緒になれてよかったなと思う。

やっと書き終わったー!なんだかんだで半年近くかかったわ。自己満足乙!ホントうるさい感じのレポでごめんなさい!興奮をそのままお届けしたくて!ちょっとってかだいぶ痛いしキモいですけどその辺は広~~~い心で流してください!

過去最高の文量になった気がするけど、それだけ私の中には DGS への情熱があるってことなのよ!つまり小野さんだいすき!神谷さんあいしてる!!ってことです(笑。

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