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はな

Author:はな
中身がアレなので内容もソレな感じです。ねこ奴隷。

THERMOS CAT

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ET CETERA

テレビっ子爆発

いまは番組改変期で、どのチャンネルをつけても特別番組ばかりで
つまらないなぁと思ってたんですが来ました、とんでもないものが。

■とんねるずの石田さんのおかげでしたオールスター大感謝祭
まだダウンタウンやウンナンが出てくる前から大活躍していたとんねるず。
小学生時代おニャン子が好きだった私はまっすぐ帰って『夕やけニャン
ニャン』を見るのが毎日の楽しみでした。

この番組は『みなさんのおかげでした』をメインに夕ニャンやオールナイトフジ
などの懐かしい VTR を流してみんなで笑おうというもので、当時を知って
いる人にはたまらなかったんじゃないでしょうか。

最近はとんねるずを見る機会も少なくなりましたが、改めて見て当時のとんねるず
はすごいなと思いました。もう最強(凶)。アイドルの顔に股間押し付けたり、カメラ
壊したり。

彼らのやりすぎとも思える笑いの取り方は、いまの若手も見習って欲しいところです。
でも TV も規制が厳しくなってきて、やりたいことがやれない時代なのかなぁと思った
りも。

『みなさんのおかげでした』は毎週欠かさず見るほど好きだったので、出てくる VTR
がホントに懐かしかったです。ゲストに出ていた女性アイドルが可愛かったのも
ポイント高し。

特に当時 15 歳だった宮沢りえはいまでも通用するキレイさ。昔のアイドルって当時
を見ると何処か野暮ったく見えるけど(観月ありさや牧瀬里穂はちょっときつかった)
宮沢りえは洗練されてたんだなぁと思った。

松嶋菜々子も出てたけど、さすがと言うかやっぱり「オナニー!」
やら「おならじゃないのよ」発言はカットされてました('ε'*)

他にもちびノリダーや個人的に大好きだったノリタケーブル TV も見れて満足でした。
スタジオで渡辺満里奈と工藤静香のツーショットが見れたのも、この番組ならでは
だなぁと。

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この番組を筆頭に、他にもいくつか見逃せない特番があるので忘れないようにメモメモ。

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大団円

■電車男最終回
あのー私、最初から最後まで泣きっぱなしだったんですが。自分で自分が
ありえません。普通、泣けませんよね?トシ取ると涙腺がもろくなって
ホントにいやーね。

割と初回の頃からそうだったんですが、どうもちびノリダーにかなり感情移入
してしまったようで住人みたく一喜一憂してました。

映画版は観ていないので最後どうなったかわかりませんが、ドラマのほうは
本スレをかなり忠実に再現してましたね。何がって、あのキスシーンですよ(笑

見てるこっちも恥ずかしいし、あまりのいちゃつきっぷりに本スレ読んでいたときも
住人と同じように引きました(* >ω<)=3

あの時間帯のドラマでモザイクが見れるとは思いませんでした!

桜井さんは相変わらずバカでしたね。豊原さんっていつも大人ないい男を演じている
イメージがありますが、桜井役で新境地を開拓したように思います。

電車のお母さんは戸田恵子さんでした。マチルダさん本物(笑
陳釜さんにだまされた男の中に数人、毒男板の住人がいたのが印象的でした(´▽`|||)

ラストシーンで「電車男・もう一つの最終回」と銘打って来月特別編が放送されることを
宣伝してましたが、これって劇団ひとりが主役のアナザーストーリーのことですよね。

私はそれよりも住人にいた引きこもりメガネくんのその後が
気になって仕方ないのですが。

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hydeを買い戻し

いまから遡ること 10 年以上前、私にはヴィシャス、ショックス、フールズメイト
などといった知る人ぞ知る音楽雑誌を買い漁っていた時期がありました。

音楽雑誌でメジャーなところと言うとパチパチとか B-PASS 辺り?上記の雑誌は
こういったメジャーな雑誌では到底お目にかかることの出来ないインディーズバンド
なんかが所狭しと載っている、当時の私にとってはお花畑のような、魅力的な雑誌
でした。

早い話が、ヴィジュアル系バンド専門誌です。『明星』のヴィジュアル系版と思って
くれれば結構です。ここ何年か音楽雑誌なんて本屋ですら見かけていないので
いまでも存在しているのかと思いましたが、普通にありました

掲載されているバンドは私が読んでいた頃とは全く違いますが、普通に清春さんが
現役で載っているのですね。いまでも昔と同じくらい清春さんは好きですが、掲載
されている雑誌を全て買う!買わなくても立ち読みで!とすら思いません。
そっちの方面の情熱は冷めてしまったようです。

中~高校生の頃発売日が待ち遠しく毎号買っていたこのテの雑誌、何年も前に売り
払ってしまったのですが、その行為がいまになって「やっちまった!」と思うように。

ラルクが表紙を飾った雑誌。それをまた読みたくなってしまったのです。中でも忘れ
られない一冊がありまして、ポニーテールの hyde 氏がとても可愛く、10 年経った
いまでもその姿は忘れもしません。

しかし 10 年以上前のもの。雑誌なんてこの世に沢山ありますし、そう簡単に
見つかるわけがない…と思ったらヤフオクで出品されてました。見つけた瞬間、
叫んじゃいましたよ(ノω<*)

その雑誌を含むラルク表紙の雑誌が六冊セット。開始値は 3000 円。こういう雑誌
って意外と高くて一冊 800 円前後。最終的にいくらになるかわからなかったですが、
とりあえず入札…。

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キキ=コナン トンボ=新一

状態が心配されたうちの猫、みっきーのその後ですが。



よだれをだらだら流していたときは、蹲っているばかりでこんな風に安心して眠る
姿が見られませんでした。病院で治療をしてもらってよだれも止まり、こうして
以前のように伸びて眠るようになり、安心していたのですが、ここ数日また
元気がなくなってきたように感じられます(>Д<)ゝ

みっきーの感染したウイルスと言うのは、完全に治すことは出来ず、またふとした
きっかけで再発してしまうものです。相変わらず子猫が近寄るとこれでもかと
言わんばかりに威嚇しているので、ストレス状態は少なからず続いているようです。

うちは部屋が三つあるのですが、ほとんど吹き抜け状態なので先住猫と子猫を別々
の部屋に上手く分けることが出来ません。仕方ないので子猫をバスとトイレのある
洗面所に隔離。みっきーとちゃちゃだけ部屋を自由に行き来させるようにしました。

ちゃちゃも威嚇のしすぎでのどを潰したのか声が出ない状態になっていましたが、
最近ガラガラながらも少しずつ声を出すように。まだまだ猫大戦争は終わりそうに
ありません。

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今日は『魔女の宅急便』を久しぶりに見ました。やっぱり、いいですねぇ。ジブリ作品
を見ると、無性に空が飛びたくなるんですが、魔女宅が一番空飛びてー!ってなります。

子猫が黒猫なので私の中で「お前はジジよ」と決めてたのですが、おかんが「クロ、
クロ」と連呼するのでほぼクロに決まりそうです…。クロは何処かの変人と同じ
名前だからちょっとなぁ…(*'Å')

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ごめんね

新しい家族、子猫が我が家へやってきて約二週間。最初は警戒してベッドの
下や押入れから出てこなかった先住猫のみっきーとちゃちゃも徐々に慣れたのか、
子猫が近づくと威嚇するものの少しは部屋で過ごすようになりました。

このまま仲良くとまではいかなくても、同じ同居猫として上手くやっていって
くれればいいなぁと思った矢先、みっきーの状態がおかしくなりました。

明らかに顔つきが違うのです。子猫が来て自分がなかなか構ってもらえないからか
「面白くないなぁ」と言っているような表情はしてましたが、それだけではない感じ。
すごく辛そうな、虚ろな目をしているのです。

歩いているときも元気はなく、一日のほとんどをまた押入れなど隠れた場所で
過ごすようになってしまいました。一番いままでと違っていた点は、よだれ。
口が開いているわけではないのに、よだれを垂れ流しているのです。

このまま死んでしまうんじゃないかと心配になった私は悲しくて夜眠ることも
出来ず、いそいそと病院へ連れて行きました。

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